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[状態マシン図] 状態マシン図の基本形

2013.11.19(22:31)

状態マシン図の基本形。まずこの8つが読み書きでき、それぞれの違いを理解し使い分けできるようになろう。

  1. 状態とイベント、⼊場時アクションと退場時アクション
    state1.png
  2. 遷移にアクションを追加する。イベントにガード条件を追加する
    state2.png
  3. タイムアウト
    state0.png
  4. ガード条件なしのイベント+条件コネクタ
    state3.png
  5. ガード条件付きのイベント
    state4.png
  6. サブ状態からの脱出
    state5.png
  7. 履歴コネクタ(浅い履歴)
    state6.png
  8. 直交状態、IS_INマクロ、GENマクロ
    state7.png
それぞれ、何かの組込みメカの状態遷移を表しています。
プロフィール

島敏博

Shima Toshihiro 島敏博
信州アルプスハイランド在住。HaskellとElixirが好き。組み込みソフトウェアアーキテクト、C++プログラマ、山歩き、美術館巡り、和食食べ歩き、日本赤十字社救急法指導員、インデックス投資、クラシック音楽、SESSAME会員、状態マシン設計、モデル駆動開発、ソフトウェアプロダクトライン、Rubyist、実践ビジネス英語

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印刷する場合は、ブラウザの印刷メニューではなく、このページの上から3cmくらいの青いところにある、「印刷」を押してみてください。少しうまく印刷できます。まだ完全ではないのですが、これで勘弁してください。


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